肘関節の痛み

膝・肘・指・股関節の痛みがスッと消えてなくなる薬用関節痛クリーム【PF11】

酷使が原因の肘関節の痛み

肘の痛みに悩む方は、若い年代から中高年世代まで多くの層にいます。

特に、「日頃からスポーツを楽しんでいる」という方は、肘の痛みが原因で「最近は心から楽しめていない」という声もチラホラ聞かれます。

また、重い荷物を運ぶお仕事の方、介護職に疲れている方は肘を酷使することが多く、だからと言って「仕事を休むわけにはいかない」という方も多いでしょう。

痛みさえなければもっとスポーツを楽しみたい。痛みさえなければもっと仕事ができるのに…。そんな葛藤を抱えたまま、痛みをごまかしごまかし、日々を過ごしていませんか?

そんなあなたは、痛みを取るための薬用関節痛クリームのPF11を使うことで、もっと趣味や仕事の質を向上させることができるでしょう。

一般的な肘痛の治療方法

肘が痛いときは、アイシングをするのが普通です。

多くが肘関節の酷使による炎症が原因で「焼けるように痛い」という状況のはずですから、炎症を抑えるために冷やすのが一般的な対処法。

スポーツをしているのであれば運動後のアイシングの重要性はよくご存じだと思います。同じように肘を酷使する仕事についているのであれば、痛むときにアイシングを施して、それからシップでも貼っておくのが効果的。

しかし、なかなか勤務中にそのような処置はできません。

そんなときPF11を塗ってマッサージを施すと、強力な消炎・血行促進作用が浸透して、患部が急激に楽になるのがお分かりになると思います。

PF11の特徴は、有効成分が患部に吸収されたあとあっという間に楽になるというところ。シップ薬やスプレーでは、「なんとなく貼っておいた方が楽かも」くらいの効果と段違いです。

肘の治療がしにくいのは、頻繁に動かす箇所だからという理由もあります。

だからこそ、痛いときに塗ればその場で痛みがスッと消えることを実感できるPF11は、肘痛の治療に最適なのです。

肘痛の治療に適しているPF11

薬用クリームで気になるのは、効果もさることながら塗り心地やニオイと言った使用感でしょう。

PF11は比較的固めのベタベタとしない使用感です。

そしてニオイの方はというと、多少メンソールのスースーした香りがしますが、メンソールの配合量はごく少量(1%以下)なので、多くの鎮痛消炎剤のように鼻をつくというものではありません。

また、メンソールがごく少量と言うことは、皮膚への刺激の点でも大きな意味があります。例えば運動後、中には火照った皮膚にはメンソールの刺激が強く、すぐにカブレてしまうという方もいるでしょう。

また同じように、お風呂上りにはメンソールがヒリヒリと痛むということもある。

PF11は、刺激はマイルドでありながら痛みに効果的な11もの成分を配合しているので、刺激や匂いの強い鎮痛消炎剤よりも強い痛み止め効果があるのです。

患部に直接塗れて、いつでも使えて、刺激も少ない。肘の痛みでお悩みの方は、こんな薬用関節痛クリームのPF11がとても役に立つはずです。

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